秋の植樹体験・たき火チャレンジ

自然体験/保全活動

2025年10月19日

10月19日(日)に、株式会社シー・アイ・シーさまがサステナビリティ活動の一環として、森を訪れました。里山の森づくりの作業を通して、循環する自然の営みを体感するとともに、サステナビリティへの意識向上と社員間の交流を深めることを目的とした活動です。

参加人数:15名(内スタッフ5名)

はじめに

まずはこの森の保全活動と生物多様性への関係性や効果などについてインストラクターから説明を受けました
まずはこの森の保全活動と生物多様性への関係性や効果などについて
インストラクターから説明を受けました

植樹体験

苗木を植えるために土地を整える「地拵え(じごしらえ)」からスタートです
苗木を植えるために土地を整える「地拵え(じごしらえ)」からスタートです

苗木を植えるために土地を整える「地拵え(じごしらえ)」からスタートです

下草が刈られ、地面が見えるようになりました
下草が刈られ、地面が見えるようになりました
植樹体験
植樹体験
植樹する場所の穴を掘り苗木を植樹したのち、しっかり育つよう想いを込めて回りを踏み固めます
植樹する場所の穴を掘り苗木を植樹したのち、しっかり育つよう想いを込めて回りを踏み固めます

植樹する場所の穴を掘り苗木を植樹したのち、しっかり育つよう想いを込めて回りを踏み固めます

植樹を終え、記念撮影
植樹を終え、記念撮影

たき火チャレンジ

自分で拾い集めた小枝や枯葉を使ってたき火がつくれるかチャレンジ!

たき火チャレンジ
たき火チャレンジ
各グループで火のつけ方やうちわの扇ぎ方に違いが見られましたが、最後は無事に火が安定し、美味しくマシュマロ焼きを味わうことができました
各グループで火のつけ方やうちわの扇ぎ方に違いが見られましたが、最後は無事に火が安定し、美味しくマシュマロ焼きを味わうことができました

各グループで火のつけ方やうちわの扇ぎ方に違いが見られましたが、
最後は無事に火が安定し、美味しくマシュマロ焼きを味わうことができました

佐川急便の「高尾100年の森」では、人が手を加えることで自然や生物多様性を保全する活動を引き続き行っていきます。