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佐川急便のTVCMをご紹介します。

『物流は経営だ』篇 『物流は創れる』篇

佐川急便では、一昨年の春、先進的ロジスティクス・プロジェクトチーム「GOAL®(Go Advanced Logistics)」を始動させました。「GOAL®」は、企業間物流に強みを持つ佐川急便の全国ネットワークと、佐川グローバルロジスティクスの流通加工をはじめとする多様なリソース、そしてSGホールディングスグループの各企業が持つ国際・ITなどの機能を融合し、物流のトータルソリューションを提供する専門家集団です。お陰様で、海外案件や冷蔵・冷凍物流などに関するご相談をいただく機会も増えてきております。このプロジェクトチーム「GOAL®」が、強みである「提案力」と「解決力」を駆使しながら、顧客のビジネス拡大を目指す姿を訴求する、第二弾となるテレビCMを制作いたしました。
織田さんの役どころは「GOAL®」プロジェクトチームリーダー。今回、織田チームリーダーは、チームメンバーとともに、凍結酒の海外輸出として「冷凍輸送」×「国内から海外への一貫輸送」といった課題に臨みます。物流コンサルタント、グローバル物流担当、IT担当である各分野のプロフェッショナルとともに、顧客のビジネス拡大を支えるビジネスパートナーとして奮闘し、強い想いを抱くチームリーダーを演じています。
時には経営課題そのものに直接コミットしたり(「物流は経営だ」篇)、あるいは顧客固有の課題に向き合い、徹底したカスタマイズ力でその顧客に最適なソリューションを創りだしたり(「物流は創れる」篇)、顧客とともに次のステージを目指していくんだ!という姿勢が、今回のCMシリーズ最大の見どころです。

『物流は経営だ』篇

【ON AIR:2016/1/28~】

『物流は創れる』篇

【ON AIR:2016/1/28~】

「スマート納品®」『問題は入荷にあった』篇

佐川急便では、お客さまの入荷業務の効率化による作業負担を軽減するサービス「スマート納品®」を2014年10月21日より開始しました。「スマート納品®」は、佐川急便がもっとも得意とするB to B物流におけるサプライチェーンの中で、お客さまの調達(仕入れ)から入荷(入庫・検品)までのプロセスの業務改善を推進するサービスです。サービス導入以降、主に大型物流センターや、大規模ショッピングモール等、150施設以上のお客さまにご利用いただき大変好評を得ています。そこで、今回、このサービスの特徴をより多くのお客さまに訴求するため、新たなテレビCMを制作いたしました。

今回のテレビCMでは、物流にまつわる課題の多くは「入荷」にあることを少しでもわかりやすく伝えるため、サービス導入前後を上下の画面分割により比較する手法で表現しました。また、佐川急便に入荷の全てを一本化することで、単なる物流の改善だけではなく、多方面にわたり「ビジネスの最大効果」を生み出すことに繋がると認識していただける映像表現としています。

「スマート納品®」『問題は入荷にあった』篇 30秒ver.

【ON AIR:2016/2/10~】

「スマート納品®」『問題は入荷にあった』篇 WEBver.

【ON AIR:2016/2/10~】

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